取り扱い上の注意点

目に入った場合には直ちに十分量の水で洗い流すこと

痛みなどの症状がある場合には眼科医の診断を受けること。

皮膚に付着した場合には十分量の水で洗い流すこと

症状に応じて医師の診断を受けること。

飲み込んだ場合には直ちに十分量の水でうがいし、更に水を飲むこと

多量の場合には医師に相談すること。

衣類に付着した場合には、乾燥しないうちに素早く洗浄すること

ゲル化することがあるので、開栓後は出来るだけ早く使用すること

空気に触れて酸化して固まって行きますので、使用後は出来るだけ 容器の中の空気を抜いて栓をしっかり締めて保管下さい

鉄に反応するので、接触を避けること

冷暗所に保存すること、凍結保存は避けること